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電気〜光/通信の先端研究史展示室(2階)東京職工学校創設〜新制東工大の発展展示室(2階)篠原一男展示室(2階)特別展示室A(建築、陶磁器研究、東工大卒業の工芸家作品)(地下1階)特別展示室B(紡織機械、ロボット研究、ホログラフィー等)(地下1階)

平成30年8月1日 再オープン!!

The Tokyo Tech Museum and Archives are open Monday to Friday, 10:30 a.m. to 4:30 p.m., excluding public and Institute holidays. Sudden changes to opening hours are posted on the Museum’s Facebook page.


<NEW>目黒区教育委員会連携講座 「描く!“東工大流”スケッチ講座」-見て、描いて、感じる建築スケッチに触れよう-

平井聖名誉教授による直伝のスケッチ講座を開催します。日本建築史や住宅史を研究され、50年以上にわたりNHKドラマの建築考証を担当されています。研究の傍ら多くのスケッチ作品を残しており、2019年1月から「平井聖 町並みスケッチ展 in 東工大百年記念館」も開催されます。
今回は「スケッチ」という新たな側面から建築の面白さを体感いただけるワークショップとなっています。興味・関心のある方はぜひご参加ください。

■日時:2019年2月9日(土)14:00〜16:00(13:30〜受付)
■会場:東京工業大学大岡山キャンパス百年記念館
■講師:平井聖名誉教授
■対象:目黒区在住・在学・在勤
■定員:20名(抽選)(中高生優先)
■申し込み方法:目黒区教育委員会事務局生涯学習課生涯学習係
20190209目黒区連携講座チラシ_カラー版fix.pdf

                                               博物館事務室
平成30年12月26日付

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<開催中>特別企画「平井聖 町並みスケッチ展 in 東工大百年記念館」


本展覧会では、平井聖名誉教授が描かれた全国の町並みをはじめとする様々なスケッチの原画を一堂にご紹介します。
平井先生の長年の建築史研究の成果や、城跡や町並みの整備事業、それらの研究成果をふまえたご自身のお人柄が特徴となった優しく温かみのある描写の原画展です。

平井先生は1953年に東京工業大学建築第1課程を卒業後、本学に勤務し長年教育・研究活動に尽力され、東工大附属高校校長を6年間務めた後、1990年に本学を退官されました。その後対外的な活動にも関わり、文化財保存行政にも助力し、NHKドラマの建築考証を現在も担当されています。

今回は平井先生のご意向により百年記念館1階T-POTでスケッチ原画を展示いたします。多くの学生に見て、感じてほしい内容で盛りだくさんの展示をご用意しました。建築史研究者が描くスケッチ画、江戸城御殿に関する手描き図面、東京駅の復元計画案(コンペ佳作)などをぜひご堪能ください。


主催:冬夏会       
共催:東京工業大学博物館          
   東京工業大学 環境・社会理工学院 建築学系     

開催日 :2019年1月7日(月)〜 1月16日(水) 土日祝休館
■日時 :8時30分〜17時00分
■場所 :東京工業大学・百年記念館1階(T-POT) 入場無料

平成30年度の施設使用料について


平成30年度の施設使用料が決定いたしました。
予約は2018年8月1日(水)以降で受付しております。
貸出希望の方はメールにてお問い合わせください。《centjimアットマークjim.titech.ac.jp》

注意:1階使用時も使用料をいただくことになりました。
   「仮予約」のシステムは廃止し、申請書をメールでご提出いただいた時点で「予約」となります。

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博物館事務室
平成30年5月30日付